【完全解説】Procomの全機能まとめ!これ一つでSNSもイベントも魅せられる

みなさん、SNSや活動の情報、バラバラに管理していませんか?
YouTubeはYouTube、InstagramはInstagram、イベント情報はまた別のサイト…
これでは見てくれる人に全部を届けるのが難しいですよね。

Procom は、あなたのSNSや活動情報を1ページにぎゅっとまとめて魅せられるプラットフォームです。
今回は、Procomの全機能を初心者の方でも分かるように、じっくり解説します。


1. スライダーで最大5枚のベストショットを登録

Procomの顔ともいえるのが、トップページのスライダー機能です。
最大5枚まで写真を登録でき、上下位置の微調整も可能
例えばこんな使い方ができます。

  • ダンサーなら、ステージのベストショットを並べる
  • イラストレーターなら、代表作をスライド表示
  • 配信者なら、配信中のワンシーンを入れる

写真はスライド式で表示されるので、訪れた人に第一印象でインパクトを与えられます。


2. 推し活ボタン(❤️推す!)

訪問者があなたを応援できる推し活ボタンを搭載。
1日5回まで押せる仕組みで、合計推し数と当日の推し数がリアルタイムで表示されます。

  • 1日の上限を設定することで「また明日も押そう!」というリピート訪問が増える
  • 累計数はモチベーションにもつながる
  • 推し文化がある分野(Vtuber、アイドル、クリエイター)と相性抜群

3. お仕事依頼ボタン

ファンだけでなく、企業や依頼者があなたに連絡しやすいように「お仕事依頼ボタン」を搭載。
クリックするとメールフォームや外部連絡先にリンクできます。

  • イベント出演依頼
  • 商品タイアップの相談
  • 撮影依頼 など

見て終わりではなく、つながるきっかけを生むのがProcomの強みです。


4. カレンダーでイベントや配信予定を表示

カレンダー機能を使えば、イベントや配信スケジュールを一覧表示できます。

  • ライブや舞台の日程
  • 配信予定日
  • ワークショップ開催日

訪問者はあなたのスケジュールを一目で確認できるため、参加・視聴率アップにつながります。


5. SNS埋め込み(YouTube / Instagram / X / Facebook / TikTok)

Procomは主要SNSをすべて埋め込み可能
外部リンクを開かなくても、ページ内で動画や投稿がそのまま見られます

  • YouTube:最新動画またはお気に入り動画を表示
  • Instagram:投稿をカード形式で
  • X(旧Twitter):リンク
  • Facebook:リンク
  • TikTok:動画埋め込み

「SNSをまとめたいけど、見た目がごちゃごちゃするのはイヤ」という人にも最適です。


6. カラフルなリンクボタンを自由作成

上記SNS以外のサイトも登録できるよう、オリジナルのリンクボタン作成機能(6つまで)があります。

  • Twitch
  • Threads
  • note
  • 個人ブログ
  • ネットショップ
  • ニコニコ動画

色やアイコンを自由に設定できるため、ブランドカラーに合わせたデザインも可能です。


7. バナー作成&写真切り取り機能

イベントやショップの宣伝に使えるバナー作成機能を搭載。
画像をアップロードして、切り取り(トリミング)もブラウザ上で可能です。

  • ECサイトのリンク付きバナー
  • イベント告知用画像
  • クーポン情報

見た目を整えながら視覚的にアピールできます。


8. 表示・非表示&並び替え機能

「Instagramは見せたいけど、Facebookは隠したい」
そんな時も表示/非表示をワンクリックで切り替え可能です。
さらに、パーツの並び順も自由

例えば…

  1. TikTok
  2. YouTube
  3. バナー
  4. リンクボタン
    といった見せたい順番にカスタマイズできます。

9. QRコード生成&ダウンロード

ProcomページのQRコードを自動生成し、PNG形式でダウンロード可能です。

  • 名刺に印刷
  • フライヤーに掲載
  • イベントブースで掲示

URLを打ち込ませる必要がなく、スキャンするだけでページにアクセスできます。


まとめ

Procomはただのリンク集ではなく、
**「あなたの活動のポータルサイト」**になるように設計されています。

  • 写真・動画・リンク・予定表を全部1ページで
  • 見た目も機能もカスタマイズ可能
  • ファンとの接点も、仕事の依頼窓口も両方カバー

「複数SNSを使っている」「イベントや配信をやっている」「見せ方にこだわりたい」
そんな人には、Procomは最強の武器になります。

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